あと何回、桜を見られる?
いまの年齢と性別から、これから桜を見られる回数の期待値を、日本人の生命表(生存率)をもとに計算します。5年後・10年後まで生きている確率もわかります。
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いまの年齢と性別から、これから桜を見られる回数の期待値を計算します。日本の生命表(生存率)にもとづく統計的な目安です。
歳
性別
女性
回 / 年
お花見に行く回数。1年に1回なら 1 のままで大丈夫です
計算結果
あなたがこれから桜を見られる回数
約 55 回
50%の確率で、あと 58 回以上は見られます
平均余命
55.4 年
1年に見る回数
1 回 / 年
その年まで生きている確率
5年後
99.8%
10年後
99.5%
20年後
98.3%
30年後
95.9%
計算方法・使い方
- 「あと何回」は、1年後・2年後…と各年に自分が生きている確率をすべて足し上げた期待値です。生きているかどうかは確率なので、単純に「平均余命×1回」とするより少しだけ小さくなります。
- 生存率は厚生労働省の簡易生命表をもとにした生存数(lx)を、5歳刻みで対数線形補間して求めています。実際の値は年次や個人の健康状態で変わります。
- 「50%の確率であと◯回以上」は、生きている確率が50%を下回る手前の年までの回数です。早く亡くなる人が平均を押し下げるため、この回数は期待値より大きくなることがあります。
- 1年に桜を見る回数を2回・3回に増やせば、その分だけ回数も比例して増えます。お花見に何度も行く人は変えてみてください。
- 本ツールは統計にもとづく目安であり、個人の寿命を予測するものではありません。健康状態の判断には使わないでください。
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